ニユートーキヨーの歴史(平成元年〜)

← 昭和12年〜昭和62年

平成元年11月 6日 本店再開発として7階「桃杏樓」、9階「イタリアンダイニング ラ・ステラ」を開店。また6階「ロチェスター」と8階「高尾」の個室を充実する。
平成 2年 3月 9日 本店1階増床オープン、地下に「バー・B」を開店。
平成 2年12月 6日 大阪第一生命ビルにビヤレストランとビヤスタンド店を開店。
平成 2年12月12日 池袋東武スパイス15階に「銀座高尾」を開店。 。
平成 3年 4月19日 (株)沖縄リック・ユ経営によるパブレストラン、「リック・ユ」を開店。
平成 3年 5月 9日 経営コンサルタント業務等を目的とした(株)横浜ソフトデベロップメントを設立。
平成 3年 8月 1日 (株)エム・エヌ・エス経営による大型シーフードビヤレストラン「ピア晴海」をウォーターフロントに開店。
平成 4年 6月 7日 宇都宮イーストウッド・カントリークラブの食堂運営受託を開始。
平成 5年 7月16日 横浜みなとみらい21ランドマークプラザ内に新タイプのビヤホール「ビヤ・ドック」を開店
平成 5年10月 9日 東京競馬場常設スタンド内にレストランと売店を開店。
平成 6年 1月26日 田町センタービルに新タイプのビヤホール開店。
平成6年10月 8日 恵比寿ガーデンプレイス内に「ビヤステーション」(合計約2,000席)を開業。
平成6年11月22日 神戸三宮JR高架下に麦酒居酒屋「ザコバ」を開店。
平成7年 1月17日 阪神大震災により、神戸地区5店舗も被害を受ける。
平成 7年 4月 1日 「人材活力の向上」を目的とし、評価制度と教育研修制度を抜本的に見直した新人事制度を導入、スタートさせる。
平成 7年 5月 1日 事業の2方向(地域ブロック体制・チェーンオペレーション体制)をより明確にし、本社組織の機能統合を目的とした機構改革を実施。
平成 7年 6月 1日 資材購買・物流部門を独立させ、(株)エヌ・ティー・トレーディング・コーポレーションを設立。
平成 7年 7月27日 晴海客船ターミナル5階レストラン「メイキッス」の営業を受託。
平成 8年 4月 1日 東京国際展示場「ビッグサイト」内に412席の大型カフェレストランを開店。
平成 8年 6月11日 本店地下にヨーロッパテイストの本格的ビヤホール「ビヤケラー」を開店。
平成 8年 7月12日 JR桜木町駅前に「ビヤステーションYOKOHAMA」(630席)を開業。
平成 8年 8月 2日 JR両国旧駅舎内に「ビヤステーション両国」(960席)を開業。
平成 9年 3月 3日 丸ビル取り壊しのため、代替として丸の内東京ビルに東京麦酒館を開店。
平成 9年 6月 1日 創業60周年記念催事を全店で展開。
平成 9年 6月 9日 60周年を記念して当社オリジナル生ビール「プレミアム・デゥンケル」を発売。
平成 9年 8月 9日 京都駅ビルに伊太利亜麦酒館を開店。
平成10年 8月31日 ウォーターフロントの先駆けであったピア晴海が期間満了により惜しまれながら閉店。
平成10年12月 2日 品川インターシティに旬花を開店。
平成11年 1月 1日 開発本部を新設、3本部制となる。
平成11年 1月29日 新業態として日本橋にワイン居酒屋ヴィノヴィータ1号店を開店。
平成11年 7月 23日 新業態として渋谷に石焼きどんぶりくるりん亭1号店を開店。
平成11年 7月 30日 新業態として高円寺に七味あっぱれ家1号店を開店。
平成11年12月 3日 本店地下にヴィノヴィータ有楽町店を開店。
平成12年 2月15日 溜池山王パークタワーに「旬花」を開店。
平成12年 5月 9日 機械振興会館(港区芝公園)にレストラン施設を開店。
平成12年 6月28日 大久保に「石焼きどんぶりくるりん亭」2号店を開店。
平成12年10月26日 大塚駅前に「七味あっぱれ家」2号店を開店。
平成13年 3月30日 新宿センタービルのパブ業態をリニューアルし ダイニング・バー「DININIG OUT.53」を開店。
平成13年 4月 2日 東京都庁の職員食堂運営受託を開始。
平成13年 4月 8日 両国の江戸東京博物館内に「旬花」を開始
平成13年 5月25日 新業態として東京駅名店街に中華居酒屋「五香路 Wu Shang Lu」を開店。
平成13年 6月14日 横浜岡田屋モアーズの屋上にビヤガーデンを開店(夏期のみ営業)
平成13年 6月28日 庄屋紀伊国屋店 改装開店。
平成13年 9月 7日 高田馬場に「七味あっぱれ家」3号店を開店。
平成13年10月 5日 京都八条アスティーロードレストラン街に四季の味めぐり「くらま」を開店。
平成13年11月22日 大阪ヨドバシ梅田ビル8階 四季の味めぐり「くらま」を開店。
平成13年12月21日 新業態、にぎりたてあったかおにぎり「むすびの一番」大久保店を開店。
平成14年 2月 8日 業態変更、大森ウェル店を、そば居酒屋庄屋大森店として開店。
平成14年 2月28日 「庄屋」新田町ビル店、客席全面改装をして開店。
平成14年 2月28日 フランチャイズ事業に参入。ドトールコーヒーショップのフランチャイジーとなり、その1号店を、川崎駅ビルBEに開店。
平成14年 3月29日 旧錦糸町そごう跡、アルカキット錦糸町に「釜めし・串焼き 旬花」を開店。
平成14年 4月 2日 「五香路」の2号店を、アトレ目黒に開店。
平成14年 4月 4日 三菱重工神戸造船所内の社員クラブ「和田クラブ」を受託し開店。
平成14年 4月 4日 明治生命さいたま新都心ビル1階に、カフェテリア&ラウンジバーの「All−Day Avenue」を開店。
平成14年 4月12日 横浜赤レンガ倉庫2号館3階に「BEER NEXT」を開店。 同店は、(株)横浜赤レンガ社の直営店を(株)新星苑が運営受託。
平成14年 9月6日 丸ビル6階に和食ダイニング「旬菜美酒 ななは」を開店。
平成14年 11月6日 新宿マイシティ7階レストランフロアーSHUN/KANに 「旬菜と土鍋ごはん 彩箸」を開店。
平成15年 7月22日 銀座地区初のアイリッシュパブとして「ダフィーズ」を開店。
平成15年 9月18日 国分寺駅ビル「エル」飲食フロアーの改装に伴い、和食「あぶりゃんせ百干」、 中国料理「華琳」をそれぞれ1号店として開店。
平成16年 4月14日 糖業会館に和食ダイニング&バー「綴」を開店。
平成16年 11月9日 大阪・梅田ハービスPLAZA ENT5階に、東京・新宿に続き関西初出店となる「彩箸」を開店。
平成17年 4月23日 仙台駅ビル・エスパル仙台の飲食フロアー改装に伴い「イタリコ」をリニューアル。同時に仙台初出店となる「五香路」を開店。
平成17年 6月7日 三井ガーデンホテル千葉2階に「銀座高尾」を開店。
平成17年 12月2日 六本木ヒルズメトロハットハリウッドプラザにスペインバル「TAPEO」を開店
平成18年 3月11日 営業競争力、店舗開発力を強化するために、営業開発本部と改め、業態を重視した新しい営業部体制をスタート。
平成18年 11月1日 ニユートーキヨー商事(株)を吸収合併し、和食第二営業部に取り入れ、居酒屋業態の増強を図る。
平成18年 11月1日 小田急百貨店新宿店に本格中華料理を洗練された空間で楽しめる「桃杏花」を開店。
平成19年 6月9日 創業70周年を迎える。特別謝恩キャンペーンを各店舗で開催し、お客様と共に大いに盛り上がる。
平成19年 6月26日 (株)スマイルズの子会社「トーキョールー(株)」を譲り受け、当社の100%子会社としてルー専門の業態に進出。
平成19年 7月1日 従業員の企業経営への参画意識の向上、福利厚生の増進、そして株主価値をより一層共有できる環境を整えることを目的に、創業70周年記念事業の一環として「従業員持株会制度」を導入。
平成20年 1月1日 (株)新星苑の東京地区一部店舗を譲り受け、居酒屋店舗の効率的なグループ運営を図る。
平成20年 7月30日 アトレヴィ田端に「あぶりゃんせ百干」を開店。
平成21年 4月1日 川崎生田緑地国際ゴルフ場クラブハウスの食堂運営を受託。
平成21年 9月11日 「組織力の強化」「体質の強化」「業態力の強化」を中心とした中期経営計画を策定し、この推進体制を整えるための組織変更を実施。
平成21年 10月12日 本社機能を新宿区百人町から千代田区有楽町に移転。
平成22年 5月1日 数寄屋橋本店ビルの所有及び管理運営を行っているニユートーキヨー不動産鰍吸収合併。
平成23年 3月22日 東京駅八重洲口 東京駅一番街地下1階に都内屈指の大型ビヤホール「ニユー・トーキヨー」を開店。